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サービスのご案内
本番で、練習どおりの力を。
緊張、不安、集中力の波、スランプ――。技術や体力だけでは越えられない壁は、「心のトレーニング」で越えられます。アスリート専門のメンタルコーチが、試合で実力を出し切れる状態づくりを1対1でサポートします。(オンライン/Zoomで全国対応)
成人の競技者の方を対象に、
競技を問わずオンライン(Zoom)で全国から受けられます
こんな場面に、心当たりはありませんか?
技術や体力だけでは越えられない壁は、「心のトレーニング」で越えられます。

試合になると緊張する
大事な試合ほど心臓が高鳴り、いつもの動きができない。

ミスを引きずってしまう
一度のミスが頭から離れず、次のプレーに切り替えられない。

本番で身体が固まる
練習ではできるのに、本番になると身体が思うように動かない。

大事な場面で集中が切れる
周りの声や結果が気になり、目の前のプレーに入り込めない。

試合前の不安が強い
「失敗したらどうしよう」と考え、試合前から消耗してしまう。

力を出し切れた実感がない
結果に関わらず、「普段の自分を出せた」と思える試合が少ない。
対話・呼吸・イメージで、本番の自分を練習する
セッションでは、ヒプノセラピー(自己暗示)の技法を競技向けに応用します。
意識を保ちながら、呼吸や身体感覚、イメージを使って競技場面を練習する方法です。
「相談して終わり」ではなく、練習や試合で実際に使える形まで一緒に落とし込みます。
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対話:競技・目標・困っている場面と、調子のよい場面を整理します
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呼吸・身体感覚:緊張に気づき、集中しやすい状態に整える方法を身につけます
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イメージ:試合の具体的な場面やミス後の切り替えを、イメージの中で練習します
まずは初回60分で、相性と取り組み方を確かめてください。
イメージの力で本番の自分は変えられる
3か月プログラムのご案内
整える → 競技で試す → 調整する
初回60分+90分×5回、計6回。
練習・試合で試しながら、自分で心を整える方法を身につけます。
1か月目|自分の緊張のパターンを知り、集中しやすい状態を探す
2か月目|試合の具体的な場面、ミス後の切り替えなどをイメージで練習する
3か月目|実際の練習・試合を振り返り、自分で再現できる方法にまとめる
【付属サポート】
誘導部分の録音(ご本人の同意のもと)
/1回5〜10分程度の自主練習のご提案
/セッション間のご質問は週1回まで・返信は2営業日以
内/試合同行や当日の即時対応は別途ご相談
※毎回のテーマは試合日程に合わせて調整します。
期間は「3か月で必ず変わる」という意味ではなく、
実践と振り返りの機会を確保するための設計です。
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